ほうれい線、ゴルゴライン・・・悩みの種ですよね

コラム

もうすぐ秋も終わり、寒い寒い季節がやってきます^^;皆さんは冬に向けて念入りなスキンケアをしていらっしゃいますでしょうか?スキンタイプが乾燥や敏感な方だと、冬は実にしんどい季節だと思います…。

最初に肌のお手入れの最大のポイントが「保湿」にあります。
様々なところで聞いているとは思いますが、冬場は特別保湿に努めましょう。寒さでお肌が冷たくなりすぎるのを防ぐために、例えばマスクやマフラーで顔を覆ってしまったり、スポーツで汗を流すのも効果的です。

さらに化粧水を”弱酸性”のものにするとより効果的です。

今年の冬は陶器のように美しく肌を目標に努力しませんか?長年愛用してきたメイク落としはオイルタイプでした。

オイルがもっとも洗浄力が強く綺麗さっぱり洗い上げてくれるという思い込みからでした。思惑とは裏腹に、オイルクレンジングでは過剰に皮脂を洗い流してしまうため肌が乾燥しがちな私には向いていないと知り、洗浄力の優しいジェルを使用するようになりました。その結果、程よく皮脂が分泌されてきたのかヒリヒリとつっぱっていた顔も潤いを感じるようになりました。

顔がカサついて仕方ないという方は洗顔料を変えてみるのもいいかもしれません。特に効果を得られたのは、顔の筋肉のストレッチとトレーニングです。顔のお肌の老化防止には、衰えの現れてきた表情筋の筋トレにより、顔の表面に現れたしわを改善しツヤも再び戻ってきたように感じます。顔の筋肉をそれぞれ意識することで、より効果的なトレーニングを積むことができました。アンチエイジングは顔や首といった人目につく部分のシワをいかに薄くするかが重視されると思います。
顔の表情筋を鍛えると、たるみ肌の解消や肌にハリが生まれシワを薄くすることができます。特別な道具を必要としないので「そうだ!」と思い立ったらいつでも気軽にできるのが、このトレーニングの良いところですよね。

私の場合は産前ではなく産後から、顔中にニキビのようなものが広がってしまいました。

話には聞いていた産後の体質の変化ですが、私はそうはならないだろうと勝手に思い込んでいたのでとても驚きました。

赤ちゃんは母乳のみを与えていたので使用する薬の成分によっては赤ちゃんに影響が出てしまうので、たっぷりと保湿して肌の状態を整える事にしました。
赤ちゃんのお世話で大変ですが、保湿だけは忘れずに毎日続けたところ、顔いっぱいに広がっていたポツポツがちょっとずつなくなってきました。
スキンケアは習慣として行っていますが、その中でも特に保湿は大事だと思っています。お風呂からでるとすぐに化粧水をお顔にパシャパシャと、これでもかとなじませます。

それからしっかりと、化粧水で整えた肌に美容成分の入っている乳液を塗ることで肌から水分を逃しません。何年も変わらずに使用しているのが、ヘチマ水。
お値段も安いのでパシャパシャとたくさん使っても気になりません。顔はもちろん、首、そして胸元まで使用します。

お肌のトラブルはこのケアを続けるようになって以来、まったくありません。
妊娠~産後にかけてはホルモンバランスが崩れて肌質の変化が見られる事も少なくありません。

今までは乾燥なんて気にもならなかったのに突然乾燥肌になった、シミが目立つようになってしまった…。

そうであれば、ケアもお肌の状態に応じてしっかりと行っていきましょう。
つわりなどでしんどくなかなか動けない…。そんな時に絶対に無理をするべきではありませんが、シミが増えてしまったかもという方は、ずっと家の中にいても、それが冬でなくても日焼け止めを使うようにするとシミができにくいのでぜひ塗るようにして下さい。

いつまでも肌のハリや弾力は若々しいままでいたいものですが、残念なことにそれらは年齢とともに失われるものです。エイジングケアを開始する年齢には個人差がありますが、ケアを開始しても目に見える効果を得るには時間がかかるため、早いうちからケアを開始することが若々しい肌を維持する肝になります。
日頃使用している化粧水などをエイジングケアに特化したものに変更したり、たるみやシワ対策のハンドマッサージや乾燥対策のコットンパックで通常のケアに一手間加えるなど、意識して継続的に行うことがハリやツヤのある美肌の維持に繋がります。すでにシワやたるみがあるという方も、諦めずに改善を目指しましょう。いくつになっても若くありたいという気持ちが、意欲的にエイジングケアを続けさせるのです。

私のケースですが、妊娠している時には乾燥肌や敏感肌に肌質が変化しなかったので、スキンケアはいつも通りに行っていました。ですが、赤ちゃんが生まれてからは毎日お世話が忙しく、夜は授乳や夜泣きで頻繁に起こされるので睡眠不足になりスキンケアにまでエネルギーを使えないことが増えてしまったので、パパッとお手入れを終わりにできるオールインワンタイプのケア化粧品がメインになりました。

。さらに、付けながら家事などをしていられるシートマスクも頻発に使っていました。妊娠してお腹が大きくなるにつれて妊娠線ができてしまうのではと気になってしまう方も多いと思います。
妊娠線対策にはとにかく保湿が大切です。
いろんな種類の妊娠線クリームが販売されていて、ホルモンバランスの崩れている肌でも使える低刺激なものになっていて悪い成分が入っていないので安心して使用できます。
使用する際にはお腹周りの他にも、お尻や太ももなど意外と妊娠線ができやすい場所もあるので、保湿ケアを身体全体に施すようにすると妊娠線が広範囲でできてしまうのを防ぐことができます。毛穴が詰まっている感じがする時、汚れが落ち切っていないかもしれません。

毛穴がよく詰まります。

クレンジングで洗い切れていないと便利なのがベビーパウダーなのです。キチンと洗いきるためにベビーパウダーの使用が効果的です。

少しの量のベビーパウダーを洗顔に混ぜて、しっかり泡立ててから顔を洗うと、ベビーパウダーがスクラブの働きをしてくれて、汚れをきれいさっぱり落としてくれます。
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ベビー用洗剤って安くてもいいですよね?

コラム

妊娠中は体重増加しやすい為、無理のない範囲で適度な運動をする事が肝心です。

体の調子が良ければ散歩の距離を伸ばすなど軽く体を動かすと良いですよ。スポーツクラブなどでマタニティビクスを楽しむのもお勧めです。
しかし運動が必要といっても、無理な運動を行ってはいけません。

「疲れた」とか「体調が悪い」といつもと違う感じがしたら、しばらくは運動を中止して体を休ませましょう。心身ともに無理のないくらいの軽度な運動を行うことがお勧めです。妊娠中に大切にすることはいくつかある。

常にお腹を冷やさないように注意すること、重いものを持ったり、高い位置に置いてあるものに手を伸ばさないこと。

程ほどの運動は良いが思いっきり走ったりしないこと、朝寝坊、夜更かしを控えて生活リズムを整えること。
どれも妊娠中は誰もが注意されることだが、一番言ってもらってよかったと思うことはこれである。

お腹の中の胎児に、普段から優しい言葉をかけてあげること。

優しい言葉は優しい人間を作る、嫌な言葉は嫌な人間を作るこの言葉は産後もずっと忘れてはならないものであるおなかに赤ちゃんがいるときは、妊娠前の身体とは別物だということを理解しなくてはなりません。お腹の小さな妊娠初期は、目立った変化が無いので妊娠する前と同じ感覚で動きがちです。

ですが、この時期は胎児の身体の基礎となる大切な部分が出来上がる重要な時期ですから、体調が良いからと絶対に無理はしないでください。

心身ともにのんびり過ごし、少しでも違和感のある時は休養をとることが大切です。

妊娠初期はお腹がでてないので妊婦と分からず、自分から申し出ない限り他人からの手助けは得られません。妊娠初期は体調が優れないのに頑張りすぎると、貧血を引き起こしたり、出血したり、最悪、赤ちゃんが流れてしまうこともあり得ます。

仕事や家のことがうまく出来なくても、「今は休むとき」と自分自身を責めず割り切ることも必要です。妊娠中期になると、不調だった初期の時期が嘘のように思えるでしょう。手助けをしてくれた人に感謝の思いを持ち、出来るようになってからやれば良いと思います。
妊娠中はホルモンに変化が起こるため精神的に不安な状態に陥りやすく、日頃よりリラックスできるよう工夫することが重要です。

ですが、運動といい食事内容といい、妊婦さんにとって気を配るべきことが多く、それだけで大変ですよね。思いきって、クラシック音楽鑑賞や読書にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
お母さんが教養をつけることは将来生まれるベビーの教育の第一歩になります。試にすこしずつ始めてみてはどうでしょう。

妊娠も35週目に入ると、妊娠後期ももう中頃となり、あと4週で出産を迎えるような時期です。また、妊娠初期から身体は妊娠をお腹の中で育て守るための身体でしたが、これからはいつでも出産できるようにと妊婦の体が少しずつ変化してくる時期となります。なので、体に負担を掛けてしまうと、早産の危険性が高くなります。友人の経験談で、妊娠したら妊娠線が出来ると聞いて、怖くなり色々と調べました。保湿することが大切と知り、安定期を過ぎると保湿力が高いクリームを必死に塗り続ける日々でした。一日のうちに何度も塗り直すようにしていました。結果的に何個のボディクリームを使ったか分からないくらい使いました。自分好みの香りの保湿クリームを塗ることで精神的にも良い効果がありました。
その効果もあり、二人出産しましたが、全く妊娠線は出ませんでした。

妊娠中はなぜか甘いものが欲しくなります。実際、これまで特に欲しいとも思わなかったパフェやアイスクリームが毎日でも食べたくなりました。

ただ体重管理も必要です。少し運動してから間食するようにしていました。

体重維持と安産を実現するために毎日目標一万歩歩いていました。ただ歩きすぎも早産などのリスクを高めてしまうので、無理はしてはいけません。切迫早産で入院すると、絶対安静であることが必須です。

一日中点滴をし、食事、入浴、トイレ以外はベッドの上で過ごします。
また点滴(ウテメリン)には副作用があり、手の震えや動悸、そして息が上がりやすくなりました。少しずつマシにはなっていくのですが…。

入院している間は本当に暇を持て余すので、大人向けの塗り絵、あみもの、パズル等で気を紛らわせていました。チェッカーに縦線が出てきた時は歓喜の言葉しか出ませんでした!でも、喜んだのもつかの間、その1週間後からつわりのスタート来る日も来る日もトイレと布団を行ったり来たり、会社にもいけず、何も食べれない日が続きました。ベビー用洗剤 おすすめ
3週間程度のことでしたが、あの頃は毎日が本当にしんどかったです。

その後はつわりも軽くなったので葉酸サプリを積極的に飲んだり、妊娠線防止でクリームを塗ったり分娩の時に会陰を切られてしまうことに恐怖心もありましたが楽しくお腹の赤ちゃんと過ごすことができました。

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